お菓子の作業

面白いサイトを紹介してもらいました。
http://legnangel.livejournal.com/564026.html
会話も聞こえてきそうです。
こっちも頑張らないと。
それにしても、ホームページで作品を紹介する時には、見たらすぐにわかることが大事ですね。うちもちょっと改良しようかな。

記録無し

昨日は日曜日なので、万歩計を付けておりません。よって記録無しです。

9469

昨日は9469歩。夕方参加したレセプションで、会場内を歩き回ったのが効いたか?

ベルヴィル・ランデブー

大人向けのアニメーションは気になります。
silent-storyは絵を使って話を作るものですが、アニメーションはそれに最も近い媒体だと思うからです。
最近見たのはフランスの「ベルヴィルランデブー」。
改めて芝居における表情について考えました。この映画の登場人物には、ほとんど表情がない。表情があるように見えるのは、見る人がそこに表情を勝手に「読み取り、想像する」からです。子供の頃の人形遊びを思い出せばわかりますが、人は表情のないものにも、その前後の物語から勝手に表情を読み取るのです。
おそらくこの映画の監督さんはそれをとてもわかっていて、上手に使った例ではないでしょうか。
人物の表情で物語を「説明」しない。それは見る人にゆだねる。物語とは、作成者側だけでつくるのではなく、見る人との共同作業だと言うことなのでしょう。

11219

昨日の歩数は1万を越えました。朝の時点ではその予定はなかったんですが。
昨日の北海道新聞夕刊に載っていましたが、歩いて通勤するおじさんが札幌や旭川で増えているそうです。中には毎朝1時間の人も。そういう人に比べたら、まだまだ。