12日夜がピーク、観測呼び掛け=ペルセウス座流星群−国立天文台
8月5日8時45分配信 時事通信
夏の風物詩で三大流星群の一つ、ペルセウス座流星群が12日夜に出現ピークを迎える見通しとなり、国立天文台は11日夜から15日朝まで、夏休み中の親
子などに観測を呼び掛ける「流れ星を数えよう」キャンペーンを行う。今年は月が沈んだ後の真夜中すぎから明け方まで観測がチャンス。日本全国どこでも、大都市から離れた夜空が暗い場所なら、肉眼で1時間に30個を超える流星が見えるかもしれないという。
昔見たのは、こんな感じだった。
