結局書くことにしました

プロデューサーが変わった、条件がおかしい、連絡がない、などモチベーション下がる一方の依頼について、結局受けることにしました。教室を使った怪談と言うことで私の頭の中でアイデアが少し出たのと、人数が3〜6人ということで狭いハコでやるにはよい条件なので、これならできるだろう、と考えました。まだストーリーはないですけど。
たぶん、それほど難しいことにはならないでしょう。と言うか、難しくやろうとする必要はないのでたぶん大丈夫です。と楽観的にとらえたい。何しろほかにつくりたいことがいっぱいあるので。
話を作るという意味では同じなので、しかし自分では絶対に怪談とか「裏切り」などのテーマは設定しないので、これはいい機会だろうと思うことにしました。
なんだかんだ言っても、話を作るのを頼まれるのは嫌ではないので。やっぱりそこですね。