スマホの電池が

今日は朝から雪かき。晴れていたので写真を何枚か取ったらもう電池切れ。さっきまで90%あったのに…。

5年くらい使っている機種で、しかも本体があまり大きくないからバッテリーも小さい。

これじゃあ、冬の運転や長いランニングで何かアクシデントがあった時に危ないなあ。ということで買い替えようと思っています。

そして携帯会社のホームページを見たら、難しすぎてよくわかりません笑。おかしいなあ。前はネットで全部やれたんだけど。料金プランも以前と全く変わっていて、その理解さえ難しい。

また明日にしよう。

今日はこんな絵を描いていました。

ではまた明日(たぶん)

なぜ伸びる?

今日はどうでもいい話をします。

僕が着ると、なぜかトップスが伸びます。例えばユニクロのヒートテックとか、長袖のシャツとか。

袖よりも裾が伸びます。

数年着ているうちにお尻が隠れるほど伸びます。

理由はわかりません。僕から謎の液体が出ていて、それが衣類を伸ばしているのでしょうか。

伸びたぶん衣類の網目は広がりますから、ヒートテックなんかはそのぶん保温性能が減少すると思われます。

だから寒い。

一昨年くらいに買ったものは残念ながら廃棄して新たに買い直すべきか悩んでいます。

ではまた明日(たぶん)

そしてこうなりました

昨日からの制作の続き。こうなりました。

虹を中央に置くべきか、少しずらすべきか…。どちらもいいと思いますが、これはセンターにしました。

さて昨日と今日は最高気温がプラスでしたが、これからだんだんと最高気温が零度前後、そしてマイナスになっていきます。僕は寒がりなので、昔の人はよくこんな寒い中で生活していたなあと敬服しかありません。現代はストーブやヒートテックがあって、蛇口をひねれば風呂もためられるので安心です。ありがたや。

ではまた明日(たぶん)

紙の値段

今日はご注文の制作をしたのですが、紙の余った面積が広かったので、そこに別の絵を描いていました。

まだ途中です。

ここ数年で、他のものと同様に紙の値段もずいぶん上がりしました。安いときには12枚を2800円くらいで買えたのですが、今や4200円です。だから紙が余ったからといって無駄にするわけにはいきません笑。

いつも使っているフレームの値段も1400円くらいだったのが2400円。

(絵の値段も上げたい…)

フレームの場合は、以前は定価よりずいぶん安く売られていたので、あまり文句は言えません。

ではまた明日(たぶん)

ご注文の絵は難しい

昨日も書いたとおり、このところご注文の絵を描いています。

でもこれが意外に難しいです。だいたいは展示で「売約済」と何っている絵と同じものをご依頼くださるのですが、どの程度の「同じ」なのかが測りかねるところがあるのです。

例えば夕焼けを背景にした木立ちの絵だとしたら、ご依頼された方はその夕焼けの濃さにぐっと来たのか、木立ちの並びに魅力を感じたのか、遠近感なのか、あるいはただ白樺にだけこだわりがあるのか、わからないからです。

僕の方はせっかく描くのなら、前より少しは改良したくなります。

でもそれはお客様からしたら余計なことなのかもしれません。

今、そんなことでもやもやするなら、ご依頼の時に細かく聞けばいいのかもしれませんが、描いた側としては絵の感想を安直に言語化してほしくないんです。

「どこがいいと思いましたか?」という質問は「感じたことをいま言葉にしてくれ」と言っているようなものです。僕はせっかくお客様が感じたことをわかりやすい言葉に置き換えてほしくないのです。

今に始まったことではなく、20代の頃に演劇をやっているときもそうでした。

終わったあとに客席にアンケートを配って書いてもらっている劇団もありましたが、僕はそれをやると言葉に出来ないことを舞台で表現した理由がないと思っていました。

…今日は余計なことを喋りすぎました笑

ではまた明日(たぶん)

ご注文の絵を制作中

現在、秋の展示中にいただいたご注文の絵を描いているところです。順番に描いていますので、少々お待ちください。

今日は結構雪が降り、雪かきは2回しました。そんな中でもシジュウカラなどの小鳥は飛んでいるんですよね。すごいと思います。

ではまた明日(たぶん)

教室

今日は札幌でイラスト教室の日でした。先日地元の図書館で教室をさせていただいたときにも思いましたが、僕はだんだん教室が楽しくなってきました。

いや、前は楽しくなかったのかというと、ちゃんとそれなりに楽しんでいたのですが、この頃は参加された方々がうまく行ったときの満足そうなお顔や、うまく行かなかったときのがっかりしたお顔が一層味わい深く感じられるようになったように思います。

大学生の頃でしたか、とある劇団の手伝いに行っていた時に、ある役者の方から「藤川さんは先生に向いている気がする。まわりに生徒さんが集まっている絵が見える」と言われたことがあります。

その時は全然教師になる気もなかったのでスルーしました。

今でも人に「教える」という言葉に、教えるほうが偉いというニュアンスを感じてしまい、あまり好き好んで使いませんが、僕の絵の描き方をお話ししたり、実践してみたりすることは楽しいです。

そしてみなさんがそれを実践してみて、困ったり喜んだりする顔を見ているのが楽しいです。

あ、この絵は教室とは関係ないです。教室に行く前に少しでも絵を描こうと思って朝から描いていました。

ではまた明日(たぶん)