佐伯祐三展

白い恋人パークののち、赤岩園芸。続木さんに春の花を案内してもらう、とくに白のポテンティラがよかった。しかしデジカメの電池なし。再訪することにする。しかしなんというか、お元気なのである。そして見本園というライフワークを70歳で実現しているのである。私にとってのライフワークは何だろうか。物語作り?スケッチ?
そのあと、道立近代美術館。佐伯祐三展。おもしろかった。いっぱいインスピレーションがあった。とくに最初のパリの時代の後半。またいきたい。