テンションはあげないぞ!

Ske524
↑連休前。札幌駅のホームで。
Ske522
↑連休中。札幌駅のプロントで。
Ske523
↑彼らは永遠に連休。
明日から仕事だが、何がイヤかというと、人が期待している以上の成果を上げなければいけないというか、自分を実際以上に大きく見せなければいけないということかと思う。そのためにはテンションを上げなければいけないのだが、自分が役者に向かなかった理由の1つに、テンションを上げることを強要されるのがイヤだというのがある。
絵だってがんばりすぎて肩の力が入ったものより、65点を目指したものの方が見やすいのだから、テンションは上げないに越したことはない。
よし!
明日からはテンションを上げずに仕事をしよう! …とテンションを上げてみる。