読書の秋といいますが、私は今読書の季節です。1年のうちに1回か2回、やたらとどんな本でも面白くなって立ち読みしたものは何でも読みたくなる時期があります。今がそうです。前の土曜日から
- 「生命」NHK出版
- 「ディックブルーナの絵本の作り方」新潮社
- 「遠距離交際と近所づきあい」西口敏宏
- 「芸術の神様が降りてくる瞬間」茂木健一郎
と立て続けに買ったり借りたりしています。今、新しいsilent-storyと脚本を抱えているせいで、新しい発想を求めているのか、それともただ現実逃避か。
昨日地下鉄で見かけたおじさんもぶ厚い本を読んでいました。仲間かもしれません。
