意外とまだいるのかも?

先程白鳥の声を聞いて慌てて外に出たら、夕空の下を30羽くらいの編隊が飛んでいるのを見ることができました。

もしかしたら、まだ意外にいるのかもしれない!

そんな希望を持って、また明日から耳をそばだてることにします。

さて、今日はまた冬の絵に逆戻り。

やりたかったことはやりました。結果としてはオリジナルの「冬の夕暮れ」の方がすんなりと見てもらえるのかも、という気持ちと、いやこれはこれで自然だし、しかも目に入りやすいと思う気持ちと。

いい加減、花に戻ろう。

ではまた明日(たぶん)

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