連日玄関が凍るので、扉の氷を叩き割る作業。
そして今日は雪も久しぶりに多かった。吹雪の中、ゴミ捨て。
あまりゴミ捨て日和ではないなと思いながら、そして視界が全部白くて道路と雪壁と空の区別もつかない中、運転。でも上幌まで行ったらなぜか、晴れ。
ちょっと場所が違うと全く違うのも、また雪雲のいつものことですなあ。
そして今日は雪も久しぶりに多かった。吹雪の中、ゴミ捨て。
あまりゴミ捨て日和ではないなと思いながら、そして視界が全部白くて道路と雪壁と空の区別もつかない中、運転。でも上幌まで行ったらなぜか、晴れ。
ちょっと場所が違うと全く違うのも、また雪雲のいつものことですなあ。
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| 押入れのダイちゃんとトラキチ |
同じ本でも久しぶりに読むと印象が違うというのも、よくあることで、昨日寝る前に四元康祐の詩集「言語ジャック」を読んでいたら、前は「ただの言葉遊びで面白くないなあ」と思っていたのが、ちょっと印象変化。
どこがどうだとうまく書けないが、ちょっと面白かった。ついでに、もしかしたら、この書き方をこうやってこうしてこうなったら、こんな詩ができるんじゃないかとアイデアもできた。
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| 台所の棚の上で寝るトラキチ |
地下鉄から芽が出て街を覆うまでのストーリーの詩をつくろうとか、面白い宇宙人をたくさん紹介する詩とか、とかとか。ああたのしい。
宇宙人といえば、「新・銀河ヒッチハイクガイド」の続編は出ないのだろうか。もとのヒッチハイクガイドに負けないくらい面白かった…。

