チューリップ

今日はチューリップの描き方の例でした。

ところで、そろそろ1月も終わり。知らないフリをしていましたが、そろそろ確定申告のことも考えないといけないなあ。

ではまた明日(たぶん)

クリスマスローズの描き方の例

本当は最初に出そうと思っていた動画がこちらでした。クリスマスローズの描き方の例。あくまで線画なら、という描き方になります。

こういうのを描くのってけっこう楽しいです。味をしめて、しばらく続けそうです。

あとはこの動画のサイズがもうちょっと小さくなればいいのですが。

ではまた明日(たぶん)

スイセンの描き方の例

このブログで動画をアップしたことがなくて、困っていました(笑)。アップロードのサイズ制限とかファイル形式とか、あれやこれやとやって何とかアップしてみました。でも画面サイズが大きいですね。どうしたらいいのかまた試してみます。

今日のはスイセンの描き方の例。水彩絵の具とはちがう描き方になります。

ではまた明日(たぶん)

線画みたび

描いているところを動画で撮って、ここにアップしようと思ったのですが、どうやってファイルサイズを軽くすればいいのかわからならないので、すみません、写真をアップしました。

たまに線画もいいですね。水彩だと面で描きます。面で描くほうがズレを修正しながら完成に持っていけるので気楽です。塗るという行為自体も気持ちいです。線画はうまく線が引けたときが気持ちいいです。ただ失敗すると修正が効かないので緊張します。

また描いてアップします。その前に動画の編集を覚えないといけないですね。

ではまた明日(たぶん)

追伸:いちおうできたかな。

線画ふたたび

先日線画を描いて自分なりに調子に乗ったので、また別の案件でも線画を描いてみました。

自分的にはとても楽しいです。ただ、これに水彩で色を付けたらパッとしない絵になってしまいました(笑)。線の強さに色が負けちゃったんですね。

そしていつもと違う紙を使ったら、消しゴムに弱くて剥がれてきました。

こういう技術的なところって大事です。上手に描くこととまた違った部分で「できる/できない」が発生し、それをどう乗り越えるか考えることも必要になってきます。これもまた面白さの1つです。

ではまた明日(たぶん)

ナナカマド

何回か書いてますが、今シーズンのナナカマドはたいへん実つきが良いです。どの木もたわわです。

ナナカマドの実はあまり美味しくないと言われていて、鳥も他の美味しい実がなくなってからナナカマドを食べる、と聞いたことがあります。ホントかどうかは知らないですが。

たしかに、冬でも実の色がよく目に入るのでよく残っている実であることはまちがいありません。

更に今年は実がとても多いので、更に残っています。

春になっても残っているんでしょうか。もし残っていたら春先の風景はどんな風になるんでしょう。

クリスマスの時期によく、オーストラリアのサンタさんがサーフィンをしている映像が流れますが、あんな感じの違和感かもしれません。

でもやっぱり春までにはなくなるんでしょうか。

もし僕が春までこのことを覚えていたら、改めて書きたいと思います。

ではまた明日(たぶん)

センスが昭和

いつもは画面に花ばかりを描いていますが、たまに人を入れることがあります。

つくづく思うのは、センスが昭和だなあということ。白い紙に小さく描くので白や淡い色が使えないということもありますが、人を描くたびに自分のセンスに苦笑いしています。

今のファッションのイラスト集を買って参考にしようと思ったりしたこともありますが、自分の中にないものを描くと途端におかしな絵になってしまいます。これはファッションに限らず何でもそうですね。

かといって一朝一夕にファッションに詳しくなれるはずもなく、結局はユニクロと少しのアウトドアブランドに頼る服飾生活から卒業できないでいます(笑)。

ではまた明日(たぶん)